視覚、死角、資格、刺客、四角
視覚が及ばない領域を死角といいます。語学の死角は語学の空白域。
見えない穴を見つけるのも埋めるのも難題だから語学の資格は四角い紙より重い。
効果的に空白域を埋める学習法は、五万と有る英語教材にとって脅威の刺客に成ります。
定番コース不在の英語業界
教材というのは大体本かCDと相場が決まっています。
どんな教材も大差ないのは、媒体が限定されるからとも言えます。
教材に本来の役目を求めるならば、手付かずの空白域を埋めたという手応えが第一。
埋められなかった穴を埋める方法論をもたない教材は決定力が無いと思います。
教材から練習環境へ
決定力を持つためには、既存の媒体を超える必要が有ります。
そのためには練習のインフラ、練習環境がほしい。理想的な練習環境はユーザの能力を選びません。
達人の練習ノウハウをシステム化すれば万人の練習環境になる。
⇨ 習得管理
⇨ 穴埋め問題2.0