学習ルーチン(順方向)
通常の語学学習。繰り返し例文を解釈し反応速度を上げます(順方向)。
解釈の過程で仕込んだ課題を対象に速読レベルを目指します。
ステップ
仕分け作業の結果、すでに半分くらいがグレー表示になっています。
習得フラグ0の本文が主な学習対象。速読レベルまで馴染むことが目標です。
速読レベル(フラグ0→1)
(聞いて、見て)馴染みがありすぐに解読できたら習得フラグにチェック。
ページ末まで行ったらフラグを確定([1]ボタンでフラグ確定。
⇨ 習得フラグ
速読レベル認定された本文は次回以降の表示で文字色が緑に変わり練習対象になる(*)。
* 練習の価値がなければフラグ1にしない。
音声学習
発話レベル未満の本文は合成音声による音声学習が出来ます。
⇨ 音声学習(選択的聴解)
学習と並行して練習対象を選別する