程々に終わらせる成果主義

Keywords

応力集中 | 最短志向
成果主義(手応え本位)
発話白色目録 Whitelist

無駄遣いで売上

(語学の前提)に忠実な客は何度も商品を買い足すから良いカモです。
英語業界は証券取引や発毛剤商法と同様、やり直し客(無駄遣い)が売上の柱。
(マニ車現象)の常識圧力に屈しない。
無駄を排して教材を最適化することを語学の軽量化と言います。

教材の最適化

費用対効果に対し大半の人は不満足。多数派路線には未来がない。
継続の内容を見直す。今後は増やさず軽量化。もし遠回りがなければ目的地はずっと近く。

無駄の最小化

教材を増やすのはもうやめて今後は手持ちの教材を再編しよう。
発話部品に直結する適正規模練習対象。軽量化による無駄の最小化。
読解、聴解、発話を同時に追わない。(買い物上手)が練習成果の決め手。

過剰な外国語

ネイティブ向け記事は過剰な外国語。理解語彙はきりがない
無駄の最小化と教材の有限化を志向しない語学は苦行になります。

学校英語の闇

①5日前に初めて会った。
②初めてお目にかかったのが昨日のように思われます。
外国人は①文が言えればいい。②のような上等文を言う必要がない。
語学の大半は上等な表現です。入力志向(拡大路線)に囚われ身近な表現に習熟しない。
「過猶不及」過ぎたるは猶及ばざるが如し。軽量化で体力勝負