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順方向想起:想起PAD iBegin(単語選び)

単語不明なら作文不可。単語が決まれば外語作文は半分終わり。
発話スキルは単語選び(脳内検索)次第。穴埋め問題で外語作文より低負荷。
練習対象発話特区(発話第一水準)用例集(⛏️暫定版**)。

ワンポイント発話練習(多)

ヘッダ単位で単語選び訓練:
①任意ベッダの No(行番号)押下でその例文を表示し、空白部分を穴埋めします。
②順方向で速読レベルまで習熟後、逆走で練習し発話レベルを目指します。
外語本文は順方向(外⇨母)で分類式ヒント表示。

分類式ヒント表示

順1:見出し語隠蔽。本文で見出し単語を想起。想起訓練 STEP1。
順2:品詞別に隠蔽。本文で品詞別に単語を想起。想起訓練 STEP2。

見出し語隠蔽

見出し語を隠蔽対象とします。
見出し語はヘッダに続く ':' 始まり ' ' 区切りの行。区切り内で正規表現可能。

品詞別に隠蔽

語彙リストと発話用例集を元に用例中の日用語彙が隠蔽対象になります(穴埋め問題化)。
用例の上部にあるチェックボックスで隠蔽対象を選ぶことで品詞別に隠蔽されます。 ⇨ 品詞別隠蔽
一ページ分を解読して速読レベルまで習熟した後、品詞別に想起訓練します。
発話予行演習 | 発話 EXPRESS | 並列 EXPRESS | 順方向想起 | 順路逆走 | 隠蔽度切替