練習ルーチン(順路逆走)
自主トレ。復元トライを繰り返して予測文法を育てます。
速読レベルの本文を練習対象として発話レベルを目指します。
ルート:虎の穴 Front >(タイトル選択)> 閲覧VIEW(通常表示)
ステップ
閲覧VIEW でページ全体を流し読み(準備運動、通常表示)してから [TRAIN]押下で練習PAD 表示。
⇨ 練習モード
⇨ help 練習PAD
第二巡回:復元トライ(強/弱ヒント)
①個別に復元トライ。
出来た⇨ フラグにチェック。出来ない⇨ TEXT列クリックで原文確認。
②ページ最後まで行く。
フラグ確定
ページ右下の[+]ボタンでフラグを確定する。ページ先頭へ。1セット終了。
⇨ 習得管理
⇨ 習得判定
ToDo(課題VIEW:Cate,Usage)
学習段階の仕込みを元に抽出。検索タグのあるレコードが閲覧VIEWに表示されます。
①分類リンク ⇨ 分類VIEW(Cate)(学習・練習対象)
②用例リンク ⇨ 用例VIEW(Usage)(学習・練習対象)⇨ 用例の幅
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概要 |
範囲 |
参照 |
| ToDo(Cate)
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分類タグでグループ化された課題一覧。
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内容区分 |
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| ToDo(Usage)
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用例タグでグループ化された課題一覧。
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内容区分 |
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