集約コスト
軽量化(最適化)のコスト。
⇨ ウラン濃縮
既定路線で何度もやり直したが手応えなし、きりがない。
しかし軽量化という初期投資を惜しまなければ成果主義(手応え本位)に方向転換できる。
究極の教材
用例コアはあらゆる読本の主要元素です。
全ての読本の中で習得するに値する用例の大半はこの中に含まれます。
但し用例の現れ方は常に切り売り。多くのパターンのほんの数例のみ。
⇨ 用例元ネタ
究極の選択
既定路線で無策の継続か、失意の撤退か、軽量化(最適化)で総括するか。
総括すれば発話志向+最短志向で手応えの道が開ける。
用例を最適化
では発話教材として用例コアが商品化された例はあるだろうか。
あるかも知れないが多くの支持を受けたことはないようだ。
支持はともかく、こういう教材はとても有用です。但しとても手間がかかる。
もしその効用が大々的に認定されたなら、他の多くの教材は存在価値をなくすでしょう。
最短は「急がば廻れ」
もし学校で用例本位の英語授業へ方針転換すれば、実用的な英語力が身につくと思います。
網羅的な発話教材は無駄がなく費用対効果が突出するから理想的な初期投資です。
今まで文脈本位の英語をやって来てダメだった人はここに大きな転換点を見つけます。
増殖型語学への決別、集約語学の始まり