やり直さない。最終解脱

発話先行 | 最短志向

最短発話構想

過ぎたるは猶及ばざるが如し。急がば廻れ。発話は引き算。
  1. 世の中に語学データは無限にあるが、練習対象不明だから練習できない。
  2. 適正規模練習対象があれば自主トレできる(発話志向)。
  3. 発話部品は有限だから発話の道のりは練習対象軽量化(最適化)次第。

例文集の最適化

発話練習をするなら市販の辞書や語学教材は使えない。自前の発話用例集を使う。
これは辞書の発話練習向けサブセットであり、用例本位の超小型辞書です。 ⇨ 適正規模
語学教材を軽量化(最適化)すれば発話志向の語学が選択可能になる。

ChatGPT に尋ねる

なるべく少ない例文を習得して、なるべく多くの英会話に応用したい。どんな用例集を作ればいい?
その回答は管理人の考えと同じだった。以下の通り:
✅ ポイント
1.頻度の高い構文・パターンを押さえる
 (文法項目や難語ではなく、実際に会話で毎日使われる骨格を選ぶ)
2.入れ替えが簡単な例文を選ぶ
 (主語・動詞・目的語を入れ替えれば応用できるもの)
3.意味の幅が広い for, get, take, make, have, go など、
 「汎用動詞+基本前置詞」の組み合わせを中心にする
発話志向は万人向け。目的を問わない。手応えと希望

早く人間になりたい