通説より体験。直感は駆動力

Keywords

習得管理 | 収容能力 | 英語難民
単独発話 | 発話教材 | 隷属語学
練習方法論 | 灯台下暗し

発話教材がない

今の時代語学教材は腐るほど有るのに、包括的な発話教材が無い。
言い換えると、無限にある語学ネタから練習対象が決まらない。
世の中の語学教材は入力志向ばかりで発話志向が殆どない。 ⇨ 発話は穴場練習の空白

大量消費型が崩れる

英語業界は大量の脱落者と大量の教材販売を前提に成り立っている。
仮に小型の発話用例集が販売されて自主トレが普及し、脱落人数が大きく減ったたとする。
少ない教材と自力で外国語を実用レベルで習得されれば業界が立ち行かなくなるだろう。

成果駆動型

言語パズル発話志向で埋める基本構想。
現行の学校英語は発話能力を評価できないから始めから達成目標にも入っていない。
しかし文法・訳読方式の前に発話先行方式を採用すれば学習効率の向上が期待できる。

無いから作る

単独で発話練習するという意味での特化サイトは見つからない。
今まで誰も発話教材を作らなかった。発話用例集はどこにもない💢。

誰も公開しない

「練習」「自主トレ」で検索すると対面レッスン、自主学習に誘導される:
①単独で練習できないから練習は対面発話に決まってる。
②練習対象を整備するのが困難。③企業秘密(個人のノウハウとして非公開)。

量より密度

練習の第一条件は練習対象自主トレ発話用例集作りから始まる。
教材を網羅的に軽量化して発話用例集を作る。練習対象は金で買えない。
だから対面レッスンやオンライン英会話が成立する。 ⇨ 禁断の領域
Practice makes perfect. 何事も練習によってうまくなる