お気楽の罠
聞き流し系で浪費した時間を思い出せ。際限なしのお気楽主義は捨てる。
無為のお気楽は人の浪費感覚を麻痺させ、語学の奈落に引きずり下ろす。
既定路線(語学の前提)は期限なしだから長年失敗に気づかなかった。
⇨ 継続主義(マニ車現象)
お気軽は苦行
飲食店のおまかせコースは自分で選ぶ必要がないからお気軽だ。
でも語学のお気軽は無力。学校英語をいくら延長しても発話無能は治らない。
大量消費型の英語業界は大量のダメな人(英語難民)たちを作り続ける。
気軽に入信するが増えるのは教材のみ。信仰に囚われて窒息する。お気軽の罠は債務の罠だった。
速習プランで苦行は希望
際限無さが諸悪の根源。期限と見通しを持とう。
⇨ 隷属語学(拡大主義)
期限なし語学は苦行だが、手応えの苦行はついに希望に変わります。
教材を減らすことで戦意が高揚する。練習が合理的であれば光が見える。
期間限定の苦行
どんな苦行も有限ならばエンドレス語学よりは軽い苦行です。
今後は成果主義(手応え本位)に切り替えて楽しまず急勾配を一気に登る。
成果を上げることを目的として短期間我慢し高負荷・高密度の練習をする。
⇨ 練習負荷
⇨ 応力集中
発話までの距離は案外近い
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人によって記憶容量が全く違う。
頭が悪くても練習で追いつける。