合目的性 purposive[ness]
目的と手段は同じ方向を向いているか。何のために何をやるか。
読解・聴解・発話の同時満足は最大理想であり最大困難。語学の目的は何か。
無策の継続主義は不毛な隷属語学だった。継続の内容が問題だ。
目的によって教材の種類と適正規模は変わる。
⇨ 発話特区(発話第一水準)
目的と手段
手段が限られ作戦変更も困難だから入力志向の継続という路線を採る人が多い。
最悪の語学パターンは「百年河清を待つ」と「木に縁りて魚を求む」の組み合わせ。
次善策パターン
①「発話は無理。せめて聴解だけでも」の人は多いはず。※管理人の聴解は絶望的。
②「聴解は無理。せめて発話だけでも」の人は多くない。※管理人の現実的な選択。
読解・聴解・発話の方向性
パターン①の最適手段を知りません。多くの人は多読・多聴に走ると思います。
管理人は収容能力の限界と費用対効果の問題で行き詰まりました。そして…
パターン②の最適手段について管理人の答えは発話教材と最短志向。
⇨ 混在問題
帯に短し襷に長し