練習方法論を語る時に用語が足りず多くの独自用語を勝手に使っています。
※一般用語でないことが多いのでご注意下さい。
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自演乙職人
英単語を知りながら英語を話せない。「勿体ない」を思い出せ。
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入力資産(埋蔵金)
論語読みの論語知らず。英語読みの英語知らず。〇語読みの〇語知らず。
「忙しい方のための…」という教室が昔あった。商魂たくましい。
練習相手があれば継続的に練習できる。でも穴埋め問題なら的確な自主トレができる。
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単独発話
発話機会で主な問題は
単語選び。自主トレが人々を平和ボケと
発話無能から解放する。
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防災語学(基本機能)
発話自由度体験は無上の手応え。でも
入力志向・拡大主義の中に練習の順番は無い。
発話の目的地は
既定路線と方向違いでもっと近い。脱落したら発話能力を追求しよう。
まず練習対象を見える化する。この選定が自主トレの半分。
語学は常人に重すぎる。効率は語学の生命線。練習は
発話教材作りから。
発話志向、
最短志向。
身近な表現に
応力集中。主な得意先は管理人自身。